心惹かれる音を好きなように楽しむ。

音を楽しむのが音楽ならば、人の数だけ音楽がある。
「ただ自由に音を楽しむ」という姿勢で音楽について語る。

音楽放談

世界の姿を自分の眼で見る。

事実はどこから見るかで異なる真実を映し出す。
世の中の様々な話題について独自の目線で考える。

経世済民

思いつくままにペンを走らせる。

書くということは自分の内面を外に取り出すこと。
特定のテーマに絞らずに冨田悠のありのままを記す。

気儘手記
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